独唱

38㎝×13㎝×12㎝(こしあぶら) 嶋尾和夫

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嶋尾和夫 略歴

1952年・福岡生まれ
高校での転校を機に上京、二十歳前後から詩作活動を始める。
コーヒー店で仕事をしながら数多くのジャズや映画、本に触れる。
四十歳を過ぎた頃、奈良の仏像彫刻をみて彫刻家を志しアトリエとなる拠点を山形県鶴岡市大鳥に構える。東京、千葉、山形など、様々な場所で彫刻・詩の個展を開催。鶴岡周辺の若手芸術家たちと「アスタレオン」を組織し、定期的に合同展も行う。
2008年からは大鳥音楽祭の前進である「大鳥ジャズを聴く会」を発足。磯見博さんらと共に、年一回、大鳥でジャズ演奏のイベントを行ってきた。
2015年、自然と集まった仲間と共に、大鳥音楽祭を開催、実行委員長を務める。

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